【重要】証拠金規制にともない8月1日から取引証拠金率が変更されます
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さて、かねてよりご案内の通り、本年7月末をもちまして、「金融商品取引業等に関する内閣府令の一部を改正する内閣府令」(昨年8月1日施行)に定められた証拠金規制の経過措置期間が終了いたします。
これにより本年8月1日(月)からは、個人の方のFX取引(外国為替証拠金取引)に係る最低必要証拠金額が、取引額の2%(レバレッジ50倍)以上から4%(レバレッジ25倍)以上へと引き上げられることとなります。
当社の媒介先となるセントラル短資FX株式会社の「FXダイレクト」口座では、2011年7月29日(金)のお取引終了後に、本規制にともなう証拠金率変更の作業を予定しております。作業終了後は、「FXダイレクト」口座における最低必要証拠金額が取引額の4%として計算されることとなり、口座のロスカット水準も変更されることとなります。お客様におかれましては、予め口座のご注文状況やご資金の管理等に十分ご注意いただく必要がございます。
なお、セントラル短資FXにおける証拠金率変更スケジュールの詳細や、発注済み指値注文等の取扱いにつきましては、下記セントラル短資FXのサイトにてご確認ください。
【セントラル短資FX「ニュースリリース」】
■ 【重要】8月1日より証拠金率が変更になります
本規制あるいは記載の内容についてご不明な点がございます場合は、当社お客様サポートまでお気軽にお問い合わせください。




